2013年10月28日

売れる本を出す方法

これ面白いです。

不可能と思っていた夢の本の出版が可能になるかもしれません。

とあるベストセラー作家より、メッセージを預かっています。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

「どうしたら著者になれますか?」という質問をたくさん受けます。

しかし、
本を出すだけでは、何も変わりません。

たしかに、著者になることで、
人生が一変した人もたくさんいます。
あなたの夢を実現するためのパスポートになるかもしれません。

ただ、パスポートになるためには、
必ず必要な条件があります。

それは、

「売れる本」を出すことです。

それでは、
「売れる本」とは、どのようにしてつくられるのでしょうか?

それがわかれば、苦労はないですよね。

わからなければ、
「売れる本」を
生み出している編集者と著者に聞いてみることにしました。

『ベストセラー編集者、ベストセラー作家が全公開!
  処女作を“売れる本”にする方法』

を開講します。

【第一部はベストセラー編集者 寺田庸二さん】
ベストセラーを生み続けている名物編集者は何人もいます。

でも、
著者の処女作で17作連続重版を続けている編集者は、
ダイヤモンド社の寺田庸二副編集長、
  ただ一人だけ。

寺田さんは、私の黄色い本「新・家元制度」を
世に出してくれた人でもあります。

業界平均重版率が3割台というなかで、
著者デビューした人を17名も連続で重版させています。

寺田さんは、地方の誰にも知られていない人を、
売れる著者にすることでも有名です。

ダイヤの原石を見出し、
徹底的に強みを引き出すポイントは何か?

「売れる本」の著者にするには、
どんな法則があるのでしょうか?
これを教えてもらいます。

【第2部はベストセラー作家 木暮太一さん】

みなさんは、出版企画書というと、
著者が出版社に提出するものと思っていますよね。

でも、出版社からこんな本を書いてほしいと
企画書を受ける著者もいるのです。

それは、
その著者が「売れる本」を書き続ける力があるからです。

ベストセラー作家はどんな法則で、
「売れる本」を書いていると思いますか?

ただ今、
『カイジ「命より重い!」お金の話』(サンマーク出版)が13万部。

木暮太一さんは、著書35冊で累計96万部、
出版した書籍は平均で3万部売れています。

それも、テーマは実に多岐にわたります。

「売れる本」を生み出す企画はどのように生まれるのか?

木暮さんは、
「再現化できる法則」があるといいます。

著者デビューするためには、
何を学び、どんな行動が必要なのか?

そして、
「売れる本」になるためには、どんな法則があるのか?

【第3部は私が2人から「売れる本」を作る法則を聞き出します】

論理派ベストセラー作家の木暮さんと
直感派ベストセラー編集者の寺田さん。

このセミナーの企画を3人で検討している中だけでも
たくさんの気付きをもらいました。

「なるほど、私にはこれが必要だったんだ。」
と、あなたも気付いて下さい。

「売れる本」の著者デビューノウハウを
ベストセラー作家とベストセラー編集者に教えてもらいます。


http://123direct.info/tracking/af/908559/NjqjhuHJ-0D2Teg69/


ラベル:著書 売れる
posted by 大和ジュンセイ at 08:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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